AIセキュリテイ
無敗の実績で、拡大するデジタルインフラに安全なカギを。
ハッキングゼロを更新し続け、まもなく10,000拠点を突破。
次世代のセキュリティを切り拓く挑戦を続けています。
<ご挨拶>
<カンパニープレジデント 新井 博>
私たちは、AIサイバーセキュリティのパイオニアとして、
無敗の実績で“お客様の安全”を提供しています。
軍事レベルの技術を簡単に導入でき、
多様な業種に対応できるラインナップを整えています。
3年で10,000拠点に広げる挑戦を礎に、
国家強靭化に不可欠な“安全なデジタルインフラ”を提供し続けます。
複雑な設定は不要。専門家がいなくても、
軍事レベルの防御力で、無敗のセキュリテイが始まります。
AIR Wolfがサイバー攻撃から拠点を守り、多様な業種で
新しい価値として選ばれています。
その日は突然やってくる。
だから、AIR Wolf。
情シスが驚いた。“これだけでいいのか”
プラグ・アンド・プレイで、
あらゆるサイバー攻撃をシャットアウト。
世界に誇る台湾LIONIC社と共同開発。
軍事レベルの防御力でハッキングゼロ継続中。
守るべきものはデジタルインフラです。
商品紹介
<法人のお客様>
UTM製品ラインナップ/AIR Wolf NET JOE
※NET JOEとは「ネットの浄水器」の事
AIR Wolf NET JOE-Basic
営業所や小規模拠点に最適なエントリーモデル。軍事レベルのセキュリティ性能を低価格で実現し、設置も簡単。専門知識不要で導入でき、初めてのサイバー対策に適したモデルです。
ウイルス・ランサムウェア・フィッシングなど多様な脅威を検知・遮断。ファイアウォール、Webフィルタリング、ログ取得、自動アップデート機能も標準搭載。
AIR Wolf NET JOE-Dual
基本機能を2基搭載した冗長構成モデル。メインがダウンしても自動で切替え、業務継続が可能。中堅オフィスや障害対策を求める企業向けに適しています。
高速900Mbpsスキャン性能、端末無制限接続対応、ウイルス・侵入検知・Web脅威対策を網羅。初期設定不要、自動アップデートにより常に最新状態を保ちます。
AIR Wolf NET JOE-FA
製造業やスマートファクトリー向けの上位モデル。SSL通信解析やICS対応で、工場・生産ラインの安全稼働を支援。複数拠点も一元管理できるCMSを搭載。
産業用プロトコルに対応したDPI検査、SSL復号・再暗号化機能、ICSの転送監視。ハードウェアバイパス機能によりネット接続を維持し、業務を止めない信頼設計。
AIR Wolf NET JOE-AI
最大10Gbps対応のフラッグシップモデル。AIによる未知の脅威検知やVPN制御、IT/OT管理も統合。AIツールを活用する企業や先進企業に最適な設計。
AIによるゼロデイ攻撃検出、アプリ・資産管理、IPSec/WireGuard対応VPN、Geoブロックやアンチスパム等の多層防御。全機能ON時でも4.5Gbpsの高速性能。
商品紹介
<個人のお客様>
UTM製品ラインナップ/AIR Wolf NET JOE
※NET JOEとは「ネットの浄水器」の事
AIR Wolf NET JOE-Basic
家庭や小規模オフィスにもおすすめのエントリー機。ルーターに挿すだけで使える簡単さと、ウイルス・侵入検知などの高い防御性能を兼ね備えています。
AIR WOLF NET JOE-AI
クリエイターやAI活用者、自宅サーバー運用者など、最先端を求める個人に。高度なAIセキュリティを家庭環境でも実現できるハイエンドモデルです。
AIR Wolf Promotional Movie
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【完全AI制作プロモ映像】
音も映像も、すべてAIが生み出した近未来セキュリティストーリー。
静かに忍び寄る脅威と、それを迎え撃つ“眠らない戦士”AIR Wolf。
挿すだけで始まる防御。あなたの情報空間に、ひとつの“決断”を。
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脆弱性開示ポリシー
<はじめに >
株式会社IP DREAM(以下、当社)は、安全性と信頼性の高いシステム・サービスを提供することを使命としています。AIを活用したサービスやIoT製品を含む当社のすべてのシステムにおいて、セキュリティ脆弱性の報告を責任ある開示プロセスを通じて受け付け、迅速かつ誠実に対応いたします。
このポリシーは、当社の製品・サービスに関連する脆弱性の報告方法と、それに対する当社の対応方針を定めるものです。
<報告方法>
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<当社の対応>
受領した情報は、開発部門を中心に影響度を調査し、必要に応じて調整機関や関係パートナーと連携のうえ、対応を進めます。報告者の方へは、追加確認や進捗報告をお願いする場合があります。
<法令の遵守 >
当社は、脆弱性対応に関するすべての活動において、関連する国内外の法令および規制を遵守します。
個人情報保護法、不正アクセス禁止法、サイバーセキュリティ基本法などの法的枠組みに基づき、適切かつ誠実な対応を徹底します。
また、報告者の皆様にも、調査・報告の過程において法令を遵守いただくようお願い申し上げます。
< 公開と透明性 >
確認された脆弱性については、対策が整い次第、調整機関および報告者と調整のうえ、当社ホームページの「AIセキュリティ」ページ等にて公表します。公表時期は、影響度や修正状況を総合的に判断して決定します。