AI搭載UTM NET JOE-AI 

AIセキュリテイ

無敗の実績で、拡大するデジタルインフラに安全なカギを。
ハッキングゼロを更新し続け、まもなく10,000拠点を突破。
次世代のセキュリティを切り拓く挑戦を続けています。

サービス・ラインナップ

AIR Wolf

 AIが支える、新しいネットワークセキュリティ。 

IPDS

レガシーOSを、止めずに守る。 

VirnetX

軍事レベルのセキュリティ技術を、ビジネスへ。 

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世の人すべてにそれぞれが情熱を持って取り組める何かがあると思います。お仕事の場合、それはお客様のためであることが多いですが、自分自身の成長やスキルの向上のためとなることもまたあります。


脆弱性開示ポリシー


 <はじめに >

株式会社IP DREAM(以下、当社)は、安全性と信頼性の高いシステム・サービスを提供することを使命としています。AIを活用したサービスやIoT製品を含む当社のすべてのシステムにおいて、セキュリティ脆弱性の報告を責任ある開示プロセスを通じて受け付け、迅速かつ誠実に対応いたします。 

このポリシーは、当社の製品・サービスに関連する脆弱性の報告方法と、それに対する当社の対応方針を定めるものです。 

<報告方法>

脆弱性を発見された際は、以下の情報を添えて、当ページ下部にあります【脆弱性情報受付フォームへ】ボタンをクリックし、専用受付フォームよりご連絡ください。

1.ご連絡先(氏名・メールアドレス等)

2.該当する製品・サービス名等

3.脆弱性の内容・再生手順・再現状況等

ご提供いただいた情報は、当社の個人情報保護方針に基づき厳重に管理いたします。

<当社の対応>

受領した情報は、開発部門を中心に影響度を調査し、必要に応じて調整機関や関係パートナーと連携のうえ、対応を進めます。報告者の方へは、追加確認や進捗報告をお願いする場合があります。 

<法令の遵守 >

当社は、脆弱性対応に関するすべての活動において、関連する国内外の法令および規制を遵守します。 

個人情報保護法、不正アクセス禁止法、サイバーセキュリティ基本法などの法的枠組みに基づき、適切かつ誠実な対応を徹底します。 

また、報告者の皆様にも、調査・報告の過程において法令を遵守いただくようお願い申し上げます。

< 公開と透明性 >

 確認された脆弱性については、対策が整い次第、調整機関および報告者と調整のうえ、当社ホームページの「AIセキュリティ」ページ等にて公表します。公表時期は、影響度や修正状況を総合的に判断して決定します。